HIDEのPhoto BLOG

北国での日々の生活や個人旅行を写真でお知らせします。


In 08 2011

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道北紀行。

今年の猛暑は短く、窓から入ってくるそよ風に秋の気配を感ぜられる様になりました。

3日前気の向くまま秋を求めて北へ北へと車を走らせてみました、もう観光客もほとんど少なくなり北国は静寂が戻つて居ました。

そばの里、幌加内町

そば作付面積日本一の町、幌加内町のそば畑。

幌加内町はここ
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&rlz=1T4MOCJ_ja___JP395&q=%E5%B9%8C%E5%8A%A0%E5%86%85%E7%94%BA&um=1&ie=UTF-8&hq=&hnear=0x5f0db16a84f47733:0xff9a5744dfe5e2f9,%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E9%9B%A8%E7%AB%9C%E9%83%A1%E5%B9%8C%E5%8A%A0%E5%86%85%E7%94%BA&gl=jp&ei=ZpBQTt_KBNDkmAWTtKXzBg&sa=X&oi=geocode_result&ct=title&resnum=3&ved=0CDwQ8gEwAg

岩尾内ダム

士別市朝日町にある岩尾内ダム、湖畔には人影がなかつた。
岩尾内ダムはこんなところ。
http://www.as.hkd.mlit.go.jp/iwaodam/index.html

ひまわり7

北竜町のひまわりの里にあった水車

ダチョウ1

ひまわりの里にいただちょうちゃん。

帰り道1

帰り道。

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朱鞠内湖

『朱鞠内湖』

朱鞠内湖(しゅまりないこ)は、北海道幌加内町、雨竜川上流に位置する人造湖である。日本最大の湛水面積(広さ2,373ha,23.73平方キロメートル)を持ち、総貯水容量も戦後に佐久間ダムが完成するまでは日本一であった。

朱鞠内湖1

この写真の-41.2はこの湖の北東岸にある幌加内町母子里地域での日本最低気温の記録(正確には公式の戦後最低気温)を表示しているものです。

北空知1

北空知2

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北国の晩夏。

昨日(08.18)久しぶりにカメラを抱えて車を走らせてきました。北国でもさすがに秋の感じはありません、でも夏の終わりはやつて来てました。

『ひまわりの里』。雨竜郡北竜町、ここの町のひまわり畑は今が盛りでした。

ひまわりの里はこんな所です。
http://www.town.hokuryu.hokkaido.jp/

ヒマワリ1

ひまわり2

ひまわり4

ひまわり6

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青い池。

北海道美瑛まちに有る白金温泉の『青い池』

青の沼

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02
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4トラ『サハリン(樺太)から間宮海峡を越えて大陸へ』編アップしました。

08.02日、今日4トラに『サハリン(樺太)から間宮海峡を越えて大陸へ』編をアップしました。

http://4travel.jp/traveler/jr8hnt/album/10588040/

サハリン8

間宮海峡(タタール海峡)の連絡船、サハリン8号。

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01
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4トラに『BAM鉄道乗車記』を上げました。

先のアジ゛ア大陸横断旅行記の後、今4トラベルにもう少し詳しく旅行時の写真とその説明を入れて旅行記を書き続けています。

昨日第1弾として『BAM鉄道乗車記』をアップしました。
日本人でこの路線を乗り継いだ方は本当にまれです。ネットで検索しても全線にわたって詳しく解説がされているものはほとんどありません。60数年前我々の先輩が多数の犠牲者を出して建設に参加したバム鉄道(注1)、乗り鉄を趣味とされている方ばかりで無く、歴史に興味が有る方にもパム鉄道の現状に再度目をも向けていただくよう、この旅行記を紹介いたします。

http://4travel.jp/traveler/jr8hnt/album/10587135/

今後訪問した10ケ国、順次4トラにて旅行記を上げていきます。

注⑴、第2次世界大戦後、多くの日本将兵が極寒のシベリアに送られ、バム鉄道の建設に従事させられました。多くの将兵がここシベリアの永久凍土に眠っています。私事になりますが、私の兄もこの路線の始発駅になるタイシェットで強制労働に従事させられています。兄の場合は5年後生きて帰国することが出来ました。

BAM-44.jpg

バイカル湖の北岸、セーべロバイカルスクの駅舎。

BAM-29.jpg

テンダの街の中にあったロシア正教会の教会。

BAM-36ノーブイウオヤン

シベリアの奥地、ノーブゥイウオヤーンの駅舎、10月中旬には既に冬が到来していた。

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バイカル湖北岸を進むBAM鉄道列車。

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