HIDEのPhoto BLOG

北国での日々の生活や個人旅行を写真でお知らせします。


In 08 2009

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23
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コスモスの花が咲き出していました。

8月22日。起床時間4時00日、久しぶりに早く目が覚めてしまった。曇り、外気温16度。

4.5日前からネットにコスモスの花の写真が上がる様になった。その中に滝川の丸加高原のコスモスの写真と思われる物も出ていた。
昨年新聞の報道でコスモスが咲き出した事を知って行ってみたが盛りを過ぎ、思うような写真が撮れなかったので今年こそと出かけることにした。

残念ながらこの4.5日は雨模様、雨がやんでも曇り。昨日TVで天気予報を見ていると昼から晴れとのこと、12時過ぎに出かけてみた。

丸加高原のコスモスはまだいくぶん早かった。地元の人に聞いてみると9月上旬ころが満開とのこと、少し咲き出している花の写真を撮って再度来ることにして帰宅した

8月22日No2-1

8月22日No3-1

8月22日No4-1

8月22日No5-1

8月22日No1-1

8月22日No7-1

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14
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我がふるさとは今日も緑に輝いていた。

8月14日、起床時間6時50分。晴れ、幾分雲もある、外気温20度

週初めから猛暑が続いていたが、昨日は寒かった。半袖では寒く長袖に替えた。一転今日は蒸し暑い、時々小雨がパラパラと落ちてくる、湿度も90%を越えていた。

今日は給料日、早速借金を払い我慢していた買い物に出かける、帰りに寄り道をして以前ウオ-キングで歩いていた山に登ってきた(いいえ、いいえ、車でです)。このこのところウオーキングはさぼり気味です。また体重が増えてきた。

北国の夏No1-1

北国の夏No2-1

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13
Category: 風景   Tags: ---

雨竜沼湿原の池塘

8月13日。起床時間6時55分、雨、外気温18度。

久しぶりに雨になった、このところ連日30度前後の日が続いていたが、今朝は幾分涼しい、過ごしやすい一日となるであろう。

雨竜沼の地塘

池塘とは。

尾瀬の池塘 や北海道雨竜沼湿原の池塘(ちとう)は、湿原の泥炭層にできる池沼のこと。 池塘のなかでも小さなものは「地塘(ちとう)、池溏(ちとう)」とも言われる。 高層湿原が形成される過程において、堆積した泥炭層の隙間が水で涵養された部分ができる。これが池塘であり、周囲とは隔絶された環境であるため、独特の生物相ができる。池塘と池塘の間は地上、地下の水路でつながり、時に泥炭層の一部が浮島として浮遊することもある。
なお、中国語の「池塘」は日本語における一般的な池を表し、湿原の泥炭層に限定されない。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

雨竜沼地塘No2


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11
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雨竜沼の花

8月11日、起床時間7時50分。晴れ、外気温22度。今日も暑くなりそうだ。

7日に行ってきた雨竜沼の花です。

8月7日No9

エゾノサワアザミ キク科 アザミ属
学名 Cirsium kamtchaticum Lodeb. subsp.pectinellum (A.Gray) Kitamura
花期 7~8月
草たけ 30~50cm
蝦夷沢薊

8月7日

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09
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雨竜沼湿原の夏

 8月9日。起床時間4時20分。霧、外気温17度。

8月7日、友人からの誘いで急遽雨竜沼に行くことになりました。

雨竜沼湿原は北海道で5番目に指定された暑寒別天売焼尻国定公園の南に位置します。間近に標高1,295m南暑寒別岳、1,492mの暑寒別岳を望み、大小数百の池塘点在し、多数の湿原性の植物を見ることが出来ます。

7日の天気は曇り気味でしたが、静かな湿原に爽やかな風が吹き渡っていました。初夏の花盛りは過ぎ花の数は少なくなっていましたが、雄大な自然を満喫できたトレッキングとなりました。

8月7日No8

8月7日No1

8月7日No2

ワタスゲ カヤツリ科ワタスゲ属
別名 スズメノケヤリ
学名 Eriophorum vaginatum Linn.
花期 6~8月
草たけ 20~50cm

『参考写真』 シベリヤの巨大ワタスゲ

シベリヤのワタスゲ

1997年にロシアの極東部、ハバロフク州オホーツク市を訪問した時に空港から市街地に通ずる道路の両側に真っ白な花が群生していた。車を降りて見るとワタスゲのよう、現地の人に聞いてみる確かにワタスゲとのこと。
普段日本で見ているワタスゲに較べて2~3倍の大きさだった。ちょうどピンポン球か大きい物は卵ほどもある。タイガを切り開いた道路の両側の湿地帯に真っ白になって群生していた。

オホーツク街道


8月7日No3

8月7日No4

エゾノシモツケソウ バラ科シモツケ属
学名 Filipendula yezoensis Hara
花期 7~8月
草たけ 50~100cm
蝦夷下野草

8月7日No5

8月7日No7

8月7日No6








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05
Category: 風景   Tags: ---

いゃー、花火の写真撮影は難しい!

8月5日。起床時間7時20分、曇り。外気温19度

先日の函館旅行で初めて花火の写真に挑戦してみた。いゃ-難しい!!ほとんど失敗だった。
良い経験だった。機会が有れば何度も挑戦してみるつもり。

8月1日No6

8月1日No9

8月1日No8

8月1日No14

8月1日No15

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04
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道南の花々

 8月4日、起床時間6時20分。くもり、外気温19度。

函館旅行中に撮影した花の写真です。

8月1日No5

ネムノキ ネムノキ亜科  ネムノキ属
学名 A.julibrissin
合歓の木

8月1日6-1

ネムノキの花
写真は函館五稜郭公園で撮影。ネムノキは本州以南に自生する木で北海道にはほとんど無いので
最初見た時はなんの木かわからなかった

8月1日No11

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03
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開港150年記念事業にわく函館に行ってきました。

 8月3日、期しよう時間4時20分、曇り、外気温18度。

7月31日から8月2日まで、3日間、函館方面に山行きの仲間25人で旅行に行って来ました。
1日目は横津岳登山と大沼観光、2日は函館観光と夜の花火大会見物、3日目は江差を経由して帰宅、こんなスケジュールでした。

函館は開港150年の諸行事でにぎわっていました。1日の花火には重たい三脚を持参で出かけましたが、雨模様思うにような写真は撮れませんでした。

8月1日No4

新しい五稜郭タワーから見た函館市街。

8月1日No1

函館湾には開港150年を祝して帆船が訪問していました。日本丸でしょうか?

8月1日No3

港内では消防艇が美し色の付いた水を放水していました。

8月1日No2

ハリストフ正教会。この教会ははあの東京のお茶の水にあるニコライ堂を建てた、ニコライ、カサートキンが日本に始めてきて作ったロシア正教の教会です。

8月1日No7

花火が始まる頃から雨になりました。

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